TOP > 乱交好きな人妻と姫路のハプニングバーで
じつは僕、姫路市内に「大人の隠れ家」を一軒確保しています。
というか、より正確にいうと「チンコの隠れ家」なんですが(笑)。
みなさんにはこっそり白状しちゃいましょう。じつは僕、「ヘブンズドアー」という会員制ハプニングバーの会員になっているんです。
なにしろそこは、アポ取りがうまくいかずチンコがふて腐れている夜にブラリと立ち寄るのに最適の場所なんです。
先日もその店でとってもユニークなご夫婦と知り合いになりました。

旦那さんは僕と同年代の40代。奥さまは20代前半という年の離れたご夫婦です。
で、この旦那さんが「寝取られ趣味」をお持ちの方で、奥さん以外の女性のオマンコより、別の男と絡んでいる奥さんのオマンコのほうに興味がおありなんですね。
つまりこの旦那さんにとっては、僕のような「人妻のオマンコが大好きという男」がたいへん都合のいい存在になるわけです。
事実、この日も初対面だったにもかかわらず、旦那さんは気前よく僕に奥さまのオマンコを提供してくれたうえ、味見までさせてくれました。
そしたら僕の舐め犬ぶりが気にいったのか、旦那さんはとてもお歓びになり、僕たちは大親友になることができました。
ねえ、みなさん、僕のようなすれっからしの中年男が、たった一晩で親友をつくれる場所なんか、ハプバー以外ではありえません(笑)。

それから数日後、さっそく親友からパティーのご招待がありました。
もちろんパーティーといっても頭に「乱交」がついたパーティーですが(笑)。
メールによると、親友が奥さんを熱心に調教し続けたきたせいで、当の奥さんが予想を超えた変態に成長してしまい、現在複数名との大乱交パーティーに参加したがっているそうなのです。
しかしながら親友はまだ大規模なパーティーへの参加経験がなく、そのまえにプチ乱交を催して耐性をつくっておきたいのだとか。
つまりプチ乱交というのは、3Pってことですね。
そして親友は栄えある3Pメンバーとしてこの僕を選んでくれたわけです。
光栄です。
やはり持つべきものは変友(変態友達の略)です!

というわけで、それから1週間後、僕たちは親友の手配した和風のラブホテルに集結することになりました。
僕としてはこの親友との友情を深めるためにも、奥さんによりはしたない痴態を演じさせねばなりません。
僕はその責任の重大さを噛みしめ、まるで「走れメロス」のような熱い思いでチンコを硬くしました。
「うちのやつ、あんたとのプレイを想像して、今日は朝からマンコをビショビショに濡らしちゃってるんだよ」
たしかに奥さんの瞳からもマンコからもすでに透明な体液が溢れていて、室内灯をキラキラと反射させています。
僕はこれまで出会い系などで培った技術を総動員して奥さんのマンコに挑みました。
親友は息を荒くして奥さんに僕の感触を訊ねました。
「気持ちいいいか、R子? Kさんのチンコは奥まで届いているか?」
「気持ちいい! 当たってる! マンコの奥にズンズンきている!」
「俺とKさんのどっちがいいんだ?」
「Kさん! だってあなたより全然大きくて硬いんだもん!」
僕は親友の期待に応えるべく、さらに激しく奥さんを突くまくりました。
そしたら奥さんは狂乱したように僕の背中をかきむしったあげく、
「ああ、いい、いい、いいいいいいいい! でかいの好き! でかいの好き! でかいチンコ大好き!」
と全身をガクガクと痙攣させながらいってしまいました。
親友はそんな奥さんの様子をたいへん複雑な表情で眺めていました。
僕たちの友情は本当に深まったのでしょうか?