TOP > 姫路で人妻をナンパセックス成功!
地方都市にあるイオンモールって、とても不思議な施設です。
そこが単純な大規模小売り店舗店であるというだけではなく、ひとつの娯楽施設であり、イベント会場であり、社交場であり、巨大な総合文化施設にもなっているんですね。
ここ姫路にも、やはり「はりま勝原駅」前に3000台の駐車スペースを備えたイオンモールが建っています。

で、いったんここに入店さえしてしまえば買い物から外食、銀行取引、習い事、果ては歯の治療にいたるまで周辺住人のほとんどの消費活動がまかなえてしまうんですね。
そんなわけで住民はついつい日常的に足を運ぶことになってしまうわけです。
僕もイオンモール一階のコーヒー豆専門店のオリジナルコーヒーを愛飲しているため、自宅のコーヒーを切らすと月に2,3度ここを訪れ、ついでに本屋や生活グッズ売り場を探索しています。
で、先日、ひょんなことから一人の人妻さんと知り合いになりました。

それは件のコーヒー店で新発売されたコーヒーを試飲しているときでした。
カウンターの隣に坐った彼女の買い物袋から、うちのアパレルメーカー製のシャツが飛びだしているのを偶然目にしてしまったんです。
ちょうど彼女もコーヒーを試飲しているところだったので、やれ酸味が強いだとか、苦味が足りないだとかコーヒーのうんちくを述べ合う格好とになり、そこで僕はついでにその新作シャツの講釈を始めちゃったんですね。そのシャツは僕もデザインにかかわったシャツだったからです。
で、なんとなく打ち解けてきたのを見計らって、
「ああ、なんだか腹減ってきちゃったなあ。いつもここに来たときは一階の『ポムの樹』って店でオムライスを食って帰るんですが、どうです? よかったら一緒に食ってきませんか? わりと美味いですよ」
と食事に誘ってみたです。ま、オムライスですけど(笑)。
そして結局、件の店でオムライスを食うことになり、そこでも僕は調子よく、
「今度、新作のサンプルがあがったらぜひ試着してください。そして感想を聞かせてください。我々はあなたのように綺麗で洗練された一般ユーザーからの意見を求めているんです」
と歯の浮くようなおべんちゃらをまくしたてて、彼女のLINEのIDをゲットしました。
でも、このときはまだ、ほんの1週間後に彼女にオマンコまでさせてもらえるなんて夢にも思っていませんでした。

彼女は無印良品ユーザーとかによくいそうな、ロハスっぽい印象の女子でした。
でも、実際はロハスとはかけ離れた生活を送っていたんですね。
旦那とはもう4年もセックスレスが続いていて、慢性的にマンコを濡らしまくっていたようです。
新作サンプルを渡すことを口実に一緒に飲むことになったんですが、飲み始めると急に瞳がキラキラと潤み始め、ダメ元でラブホに誘うとあっさり同意してくれました。
ラブホでは頼んでもいないにオナニーを実演してみせてくれたりして、じつはとんでもなく変態度の高い人妻さんでした(笑)。
この先、いいセフレになれそうです!