TOP > 姫路の本番風俗!ヤレるデリヘル嬢
風俗好きの友人から、「姫路のデリヘルにも基盤嬢がいる」という情報を入手しました。
みなさんもすでにご存知のように、デリヘルでは基本的に本番行為を禁じられています。
しかし、その嬢は基本プレイ料金のみで本番までさせてくれるというのです。
(で、そういう嬢のことを我々風俗通は「基盤嬢」と呼んでいます)

しかし、友人がいうにはいつ指名しても本番があるわけではなく、「彼女の気分が乗っているときだけ本番をさせてくれる」とのことでした。
なるほど。
だとすると僕の腕の見せ所です。
さっそく僕はそのデリ店に電話して、問題のデリ嬢を指名してみました。

ホテルを訪れたデリ嬢は24才。
手足の長いモデル体型で、極端に色が白く、やたらと皮膚が薄い女子でした。でも、エロい雰囲気はそれほどありません。
むしろ、とても素直な性格をしており、よく笑う健康的な感じの女子でした。
「じゃあ、一緒にシャワーしちゃいましょうか」
彼女は丁寧に僕の身体を洗ってくれました。
そのとき僕がさりげなく彼女のオマンコ検診をしてみたんですね。
て、驚きました。
「よく客から巨クリとかいわれない?」
「あー、いわれますー。あたし、そんなに大きいかなあ」
彼女は自分の指でクリトリスを剥きだしにして、お股を覗きこみました。
僕も一緒に覗きこみました。
すごい………。
一般の女子のクリトリスが小豆大だとしたら、彼女のそれは軽く空豆大に達しています。
もし、これが勃起したらどれくらい大きくなるんだろう。
僕は生唾を飲みこんで、プレイに備えました。

実際、プレイを始めてみて、彼女がなぜ基本嬢となったのか、わかる気がしました。
彼女は全身が異様なくらい感じやすい女子だったのです。皮膚が薄いせいで神経のリセプターかなにかが、敏感すぎるのかもしれません。とくに内ももなどを舌先で撫で上げると、アナルをキュキュっと収縮させていい声をあげます。
それだけでマンコの割れ目からは体液が溢れ、アナルにまで垂れ落ちています。
僕はそうしてヌラヌラになった割れ目をくぱあっと開きました。そしたら注目の巨クリは硬く尖り、小人のチンコみたいにマンコから突きだしています。
それからの僕はもう夢中でした。
感触のクッキリした巨クリを撫でて揉んで舐めて吸いました。
「あ、あああ、いきたい……! いかせて! 入れて、お願い!」
彼女はそう頼んだくせに、自分から僕にまたがってにゅるりと僕のチンコをマンコに納めました。そして恥骨で巨クリを押しつぶすよういして、グリグリとお尻を回し始めました。
「はあ、もうだめ! いっちゃう! ごめん……! 先に、先にいかせて! あ、ああああああああ!」
彼女は顔をのけぞらせながら、全身を硬直させて果てました。
すばらしい!
このデリ嬢は姫路が生んだ風俗界の天使です。
ぜひまた指名したいと思います。