TOP > 姫路の出会い喫茶(デセール)セックス体験
ここのところ出会い系でのアポ取りが続いたので、気分転換に出会い喫茶をのぞいてみました。
利用したのは姫路の老舗出会い喫茶「デセール」です。
ネット上の出会いと違い、出会い喫茶のいいところは、よくも悪くも「リアル」だということです。
目のまえに生身の女子が待機しており、その中から好みのタイプを選び、トークルームに呼んで顔を見ながら口説くわけです。つまり女子力ならぬ「男子力」がものをいうわけですね。それにネットのように「化け物」をつかまされる心配がありません。

少なくとも納得したうえで相手を選ぶことができます。
では、どんな店を選べばいいかというと、「客の回転のいい店」、これに尽きるんじゃないかなあ。
なにしろこの手の店は待機している女子が一定数いないことには話になりません。で、当の女子の方だって何時間も待機部屋でさらし者にされたくはありません。
それで市場の要請にしたがって、客の集まる店に女子も集まるという結果になっちゃうんですね。
この日、デセールに待機していた女子は8人ほど。なかなかレベルの高いラインナップでした。
僕はその中から色の白い20代半ば、と思われる女子を選びました。

すでに出会い喫茶を利用したことのある方はご存知と思いますが、出会い系サイトにしたって出会い喫茶にしたって、残念ながら夢のようなラブロマンスが生まれる可能性はほとんどありません。
待機している女子は、僕が知る限り「援交目的」がほとんどです。
ですから僕はトークルームに入ったら、のっけからクールに条件交渉を始めることにしています。無粋といえば無粋ですが、トークルームを使用できる時間は限られています。無駄な時間は使えませんから。
彼女の条件はホ別2時間イチゴ。
つまり15000円。
まあ、安くはありませんが、妥当な線でしょう。
僕は彼女と「外出」することに決めました。

彼女の歳は27才。
歳より若く見えますが、結婚3年目の人妻なんですって。
でも、人妻があんなに堂々と待機部屋にいて大丈夫なんでしょうか。もし、知り合いが入店したら援交をしていることがバレバレです。(女子の待機部屋から客室は見えないようになっています。だから彼女からはどんな客が来ているのかわかりません)
「一応、知り合いには会わないように考えています」
なにをいっているのかと思ったら、彼女は姫路の住人ではなく、なんと明石で暮らしているんですって。
つまり顔見知りと出会わないように、明石から山陽新幹線に乗って姫路の出会い喫茶に通っていたのです。
それにしてもなんというガッツでしょう。援交ってそこまでするほど儲かるのでしょうか。
おそらくそれほどは儲かりません。
彼女はなにも儲けたいわけじゃなく、おそらくマンコがしたくて明石からやってきているんです。
だっていざエッチが始まったら、潮を吹きまくって4回もいっちゃいましたから(笑)。
つまり、新幹線を利用してまで姫路に通うなんて、どんだけオマンコがしたいんでしょうね(笑)。