TOP > 姫路の援助交際事情(プチ援セックス)
僕のようなオマンコ依存症の中年男にとって1番辛いのが、出会い系でアポ取りしていた女子からドタキャンされてしまうことです。
だってそのときチンコはその日の夜を想定して、精液を満タンに溜めこんじゃっているわけですよ。
もし、そのまま寝てしまったら、また夢精をしかねません。

この歳で、明け方パンツを洗うのはもうこりごりです(笑)。
そんなわけでドタキャンされたときは即座に別の相手を探すことになります。
しかし、どういうわけかそういうときに限って目ぼしい女子が見当たらないんですね。
その日、かろうじて会えそうだったのは、ハピメに投稿していたプチ援女子だけでした。

いわゆる援助交際というのは、ある意味単純です。
ようするに条件をすり合わせて、お互い合意ができたら待ち合せてオマンコするだけの話です。
ところがこのプチ援というのが、中途半端なうえ、面倒な設定なんですよね。
「手コキOK」とか「フェラまでOK」とか(最近じゃ「口有」とか「フェ有」というような隠語で表記されてる場合もあります)その女子によって条件がまちまちなわけです。
今回の女子の場合は、「生脱ぎ有、車内フェラOK、8K」でした。
でも、私はあえて車は使いませんでした。
「えー、車でこなかったのー。だったらどうする? ネカフェとかで済ます?」
その彼女はみたところ20代前半。黒髪のストレートで、なかなかかわいいアイドル顔です。もし、出会い系を通じて知り合っていなかったら、いかにも明るく素直な新人OLくらいにみえていたはずです。
みなさん、最近の若い女子はほんとに見た目なんかじゃわかりませんから。
「ネカフェなんかじゃ気が散るからラブホ行こうよ」
「えー、でもエッチはNGだよー」
「わかってる。おじさん、約束だけは守りますから」

といってラブホに連れ込んだくせに、結局僕は約束なんか守りませんでした(笑)。
といってまさかレイプしたわけじゃありませんよ。僕はかなりの変態ではありますが、レイプ衝動みたいなものはまったくありません。あくまで和姦タイプなんです。
彼女が生脱ぎしたとき、こう提案しただけです。
「俺にも舐めさせてくれる?69しようよ。追加料金払うからさ」
自慢するわけじゃありませんが、僕ってかなり優秀な「舐め犬」なんです。
それでクリトリスからアナル周辺を周到にペロペロしていたら、彼女の方から、
「あ、あああ、だめー! もう、だめだよー、焦らさないでー!」
そういって自分からチンコをマンコに沈めちゃったんです(笑)。
さすがに若いだけあって、彼女のオマンコはとっても素晴らしい弾力がありました。
そのおかげで、その夜、僕は夢精をしないで済みました(笑)。